カノキド 小説 お 風呂

公開日: 07.11.2020

はるちゃん うん!! じゃなくて 「いいよ?」. カノ買おうか迷ったけどコピック買った 続き書きます! 先生のざっとした説明やら注意やらなんやらがあったあと、解散となった。 まぁ、もちろん席順のこともあって一緒に帰ってる訳だけど… 「こいつは?」 そう、さっきから一緒に並んで歩いている身長の高い男子。 カ「あー、この子はね~僕の幼馴染みのセト君でーす」 セ「どうもっす!」 「よ、よろしくな…」 カ「ほーんと、変わったよね!いい意味で~」 セ「そう…かも…しれないっすね」 苦笑いで答えるセト そうなのか 俺にはさっぱりだが ?「み、みんなぁ~!まっでぇ~!!」 セ「お!マリーじゃないっすか!」 セトが駆け寄る。 白いふわふわとした髪の毛の小柄な女の子 マリーと言うのか セトとずいぶん仲がよさそうだが カ「あの二人できてるらしいよ」 やっぱり 「あー…やっぱり」 モ「そういう、年頃ですよね」 セトとマリーはしゃべっていてとても歩くのが遅い 「先、行くか」 モ「そうですね」 … モ「キドさん、家…そっちでしたっけ?」 気づけばもう、別れ道まで着ていた。 「ああ…じゃ、俺はこっちに」 モ「それじゃあ、また明日!」 カ「じゃあねー」 「ん、じゃあな」 さっきの帰り道わかったのが、カノとモモは中学が同じだったらしい。 モモが二年の時に引っ越して来たんだとか … …少し、少しだけ 自分が部外者のように感じて、寂しかった。 … 物凄い時間経過ごめんなさい 学校が始まって何ヵ月かたった昼休み 期末も終わり、教室のはりつめた空気も薄れていた。 いつも話しかけてくるキサラギが見当たらなかった。 手洗いか 特に気にしていなかった。 そのときだった 「「「「きゃー!!」」」」 大勢の女子の歓喜の声と拍手が、となりの使われていない多目的室の方から聞こえた。 教室にいた数名が興味津々に見に行った。 見に行ってみるか… …その時、見に行かなければ… 俺が目にしたのは キャッキャとうるさい女子のなかに、赤く頬を染めるキサラギと苦笑いしながら少し恥ずかしそうにするカノ。 なんだ そういうことか 恋愛に興味も関心もない。 好きにキャッキャとやっていればいいと 思っていた。 胸がズキリと痛んだ ここまででー! いやいや、パッピーエンドにしますよ!キットカット!!.

ぬ~す~んだ~ば~いく~で~は~しり~ だした相手にカラーボールバーン!!!! 君が、こっちに来たんだね。」 ヒ「そうよ。まあ、いつか出れるんでしょうけど。」 ア「ヒヨリおばさ 続きです! 僕は、突き当たりの部屋に入る。 そこには、大きな窓が、1つあるだけ。 窓に、雨粒が打ち付けている。 窓の前にくる。 あーなんでだろ。 1ミリも体、動かせない。 タッタッタッ… 足音が聞こえる。 うーん…来ちゃったかあ…。 窓を開ける。 雨が部屋に入ってくる。 僕は、窓に腰掛ける。 満月を、眺める。 「カノ!」 唐突に名前を、呼ばれた。 「お前…そこで何をしてる!」 僕は、クスリと笑う。 「それ、あげるよ」 僕は、パーカーをキドに、放る。 そして、パーカーで隠れていたものが、露になる。 「どこに行く気だ!」 キドが、僕のパーカーをもって、叫んだ。 顔を上げると、キドは驚いた。 「は…ね…?」 僕は、真っ黒の翼を、広げる。 「バイバイ…キド」 「行かないでよ!カノ!」.

ボカロパロやってみます! 駄作になりますがなww カノキドで二足歩行!自己解釈! 原作凄い無視してます。 カノ目線 「これは、僕の進化の仮定の1ページ目です」 僕は呟いた。とても小さな声で。 幼い頃、僕が1人で公園に行った日。 1人の女の子にあった。 同い年だろうその子は、僕に一冊の本をもらった。 家に帰ると、僕は本を見せながら言った。 「ねぇ、ママ!僕、好きな人が出来たんだ」 「おめでとう」 優しい声でママが言った。 指さしで僕は言う。 「パパ!ママ!」 「良くできました」 パパの声。 そんな日々も、長くは続かない。 ある日、パパが病気で亡くなった。 その日からママは、一変してしまった。 何かあれば僕をひっぱたく。直後にすごく僕に、謝ってくる。 やめてよ…そんな僕なんかに、謝って… 僕が成長してくにつれ、あの本のページは、埋まっていった。 その日、僕は母さんのお使いから、帰ってきた。 そして僕の人生は、終った。 家に入ると、死んでいく母さんが、視界にはいった。 それが僕の最後の記憶。 …のはずだった。 僕の横には死んでしまった、母さんがいる。 「え?なにこれ…」 何が起きたのかわからない。僕は生き返ってしまった。 1人になってしまった。どうすればいいんだろう。 1人の女の子が、脳裏をよぎる。 「会いたいよ…」 「ねぇ、君は今頃誰の乳を吸って生きてるの?言葉はもう、覚えたかな」 僕は外に出て、公園に向かった。 あそこに君が居る気がする 「今から行くね」.

わかったわ。話すまでずっと待ってるから。[永遠]に。」 ア「あはは。ヒヨリちゃんって物わかりいいね。わたし、馬鹿だから。いっつも、友達に お久しぶりです…!! かきまああぁす!! 買い物から帰り、袋を開けた俺はまた後悔していた。 「…あいつの分まで買ってきてしまった…」 懐かしい顔が頭に浮かぶ。 俺は多めに買って来た食材に包丁を刺した。       * * * 「いや~…キドまたやっちゃってるよ…もう僕はいないのに…」 懐かしいアジトの中をふよふよ飛び回っていると、キッチンで頭を抱えるキドの姿が見えた。 ストッと床に降りて、キドの肩に手を伸ばす。 しかし、その手は無様にすり抜けた。 「あはは…忘れてた…。ダメだな~」 僕、鹿野修哉はちょうど1ヶ月前に命を落とした。 「存在さえ気づいてもらえないなんて…切ないなぁ」 その呟き一つも彼女の耳には届かない。 ちょっと最近忙しいので短いですが、中断します!.

面白いネタを考えるのはあとにしろ 黒笑 しぇー!!

…… !. … … … … ? 1 24 2 … 3 5 4 2 5 .

長くなりましたが、これで最後です! 翼が、雨を弾く。 後ろから、キドの呼ぶ声。 戻りたい。でも、戻れない。 キドを食べるために、監禁した。 なのに、好きになってしまった。 大好き。でも、食べたい。けど、食べれない。 僕はキドから、離れていく。 キドを、家に帰すのが、最善策。 キド目線。 カノが、見えなくなってしまった。 「カノ…」 もう、会えない。 なんとなく、そんな気がしていた。 パーカーを抱き締める。 何かの、落ちる音がした。 視線を、そっちにうつす。 「鍵…?」 そういえば、この家の鍵は、全部同じ形をしている。 これがあれば、この家から、出られる。 でも、カノの机の中に、興味が行ってしまった。 カノの部屋の、机の鍵を開ける。 日記を読んでみた。 わかった事が。 カノは、もともとは、人間だったらしい。 ある、黒魔術で、化け物になったそうだ。 「これが、黒魔術の焼き印…」 カノが、離れていったのは、多分、私が人間だから。 近くのマッチで、印に火を付ける。 手のひらに、押し付ける。 ジュー。 「あっつ…」 歯を噛みしめる。 印を離すと、手のひらに、焼き印がついていた。 背中に、変な感覚。 思うがままに、体に力を入れる。 翼が生えた。黒い翼。 同じ黒魔術を、使った人同士は、魔力で引かれ会うらしい。 「ずっと、この家でまってるよ。カノ」. じゃなくて 「いいよ?」. 体長がよくなったので、来ました~ お久し振りです  ̄ー ̄ 小説書きますー最近の神作と比べたら、KYなのを。 目線は任せまーす なんでかしらないけど、僕は・・ 前世の記憶がありマス。 それを今まで、隠して生きてきた。 そんなこんな。 けど今、その頑張りが水の泡に。 前世の記憶がある人なんて、おかしいから、隠して来たってのに。 本屋にて。 今、つい。本当に、つい。 人に声をかけてしもうた。 「え…キド?」 「・・は?」 ハイ!やらかしました! いくら、前世で知り合いだったとして、今世は赤の他人! そうやって、後悔してた時。 「カノ…?」 「え」 「し、しゅうや…か?」 どうやら、キドも前世の記憶があるらしい。 嬉しすぎて、言葉が出ない。 喜ぶ僕を見て、変人を見るような顔をするキド。 そして、やさしく微笑む。 前世で、見慣れた顔。 とりあえずなにか聞く。 「今何してるの?」 「立ち読み」 「そうじゃなくてさ。僕今、すぐそこの大学生なんだよ」 「ああ。私もだよ」 「キド、私なの!?

二次創作小説(紙ほか)

ど~もぉ~!ゆずきに名前を変えたMOAIでっす! マリーちゃん 私ゆずきに名前変えたからゆずかゆずきって呼んでね!ちゃんを付けてもいいよ! ヤババエレミカはまったわwwあぁ~…私うごでキドカノ前提のカノ総受け書こうとおもうんやけど見たい?見たい人おったらかきはじめるでぇ~wwwwwwwほなまたな!. つなまよさん つ、つなまよさああああああぁああああぁぁああああああぁん!!!!!! 女ですか?」 「ちがう!」 「ふんっ!手作りっていうのがポイント 高いから今回は許してあげる。」 「ほ、ホント?! このジュース、飲んでみて?」 カノが、ジュースの入ったコップを、見せながら言った。 いやいや、明らかに怪しいだろ!! ぬ~す~んだ~ば~いく~で~は~しり~ だした相手にカラーボールバーン!!!!

小説書きます! カノ目線 ああ、なんで、なんでなの? なんで、僕の大切なひとをいつも奪うの!? やめて、やめて、やめて、やめてよ!! 嫌だ、嫌だ、嫌だ、いやだ、いやだ、いやだ!! 「あははは、、、はは」 思わず乾いた笑い声が漏れる。 なんで、しんじゃったのさ、キド。 ずっと、ずっと、一緒に居ようねって、いったのに。 やっぱり、僕のやくそくなんて塵みたいに吹き飛ばされるものなのかな。 僕の存在価値なんて、塵みたいに吹き飛ばされるものなんだよね? 僕は母さんや姉ちゃんがいなくなってから、キドに依存して生きてきた。 ずっと笑顔で、ね。殴られるのは結構痛かったんだからね? まさか、キドも僕の事が好きなんて想像もしてなかったけど。 やっぱり、僕に幸せなんて、ありえないんだ。 なら、僕もしんじゃったら良いのかな? 良いんだよね。キドと一緒に過ごせるんだもん。 それだけで、幸せだよ。 「じゃあね、みんな。キド、姉ちゃん、母さん。遅くなってごめん。」 僕はこれで良かったんだ。.

  • 小説書いて頭痛がするナナセです… まあ、頭痛がしようがインフルなろうがくるけどさ.
  • マジか。 私寝たくても眠れない体質もっててさー。 あと酔いにも強いみたいで、乗り物酔いしたことないわwww スレ立てるの? 書くよ! ーーーーーーーーーー ふと、君が少し小さくなった様に感じた。 「ねぇキド、背、ちっちゃくなってない?」 「馬鹿言え。そんな直ぐ縮んで堪るか」 また今日、君が小さくなった様に感じた。 今度は、僕よりも小さくなって居た。 「キド、やっぱり小さくなってる」 「そうだな、御前より小さくなってるし」 「僕が大きくなったとは考えないんだね」 「そりゃそうだ」 今日も、君が小さくなった。 キサラギちゃんどころか、マリーよりも。 「なんか、お姉ちゃんが居た時を思い出すな」 「そうだねぇ」 僕は少し怖くなった。 君がこのままどんどん小さくなって、見えなくなって仕舞うのではないかと。 今日も、君が小さくなった。 今度はエネちゃんと変わらない位。 「どんどん小さくなって、消えちゃったりしないよね?」 「ずっと前から見つけ出してくれてたんだから大丈夫だよ」 そして、今日。 君は見えなくなって居た。 怖かったんだ。 君を失うのも、引き留めるのも。 「見つけられないや、ゴメンね」.

R… … !. … ……          ……… …… 1 …. 32 ……… ……………….

カノキドセックススレ

如月なんちゃらさん すみません読めませんでした。私の国語の結果ってBでしたからね?! よろしくお願いします!ですよね!あの国語力のない私になんて読むのか教えて頂けないですか? マリーちゃん 書き忘れてたけどタメゴokだぉんじゃね! つなまよちゃん あとね私うごくメモ帳でカノキドキドカノ小説書いてるからみてね!      皆さんに 私は明日だけではなくて今週の土曜日日曜日来れません何故かと言いますと学校主催のキャンプがあるんですよ~マジ学校ウザイ…嫌い…なので合計3かかん来れません!ごめんなさい?. マリーさん よろしくお願いします! ふ、ふなっしーがいた… リリアさん 同志ですね こちらこそよろしく! つなまよさん そうなんですか! 嬉しいです.

で、いつになったらここ、出られるのかしら。」 ア「出られないかもね。永遠に。」 ヒ「永遠に 流石ナナちゃん!短かろうがなんだろうがすごい! あと、ちょっと報告!私、5年生なので6年の卒業式に出ないといけなくて、卒業式の練習とかあるのでしばらく投稿できないかも知れません!あ、でも、ちゃんと皆さんの投稿は見てますのでご安心を!それではまたいつか!(そんなに長くないwww).

… ……… ! B  … …. ……………………………………… …………… 2. サムライドラゴンズ続編 … ………………… … …… …… …. w etc m…… ……. …ww w .

Pixivへようこそ

木蓮 んー…じゃあもっちゃんが良いn 殴 こんな変な名前だけど良いかな…? 流れる流血。 わたしはカノにこうさせるためにあんな事言ったわけじゃない。 カノが鈍感過ぎるから、言わなきゃカノは気付かないままだから。 なのにどうしてこうなったの? オリキャラ小説書きまーす。 「入って入って」 妙に胡散臭い声のカノさんに促されその室内に入る。一瞬固まった私に気づいた建大とカノさんが私を振り返る。カノさんが一歩下がりどこか優しげで、儚い笑顔を建大と私に向ける。 それに気づいているのかいないのか建大がスッと私に近づき、手をとる。人の体温が伝わって温かい。私は基本、人の体温が大嫌いだが、何故か建大の温度だけは昔から平気だった。 「ったく。行くぞ。昔からお前は変わんねえなぁ。」 「ケンタだって。私がこうなると絶対来てくれるじゃん。」 「あ、いや、それは…………」 はは可愛い。 「くくっ…………!あ、失礼。いやぁ君達があまりにも僕らにそっくりだったもんで……。」 そっくり?私達がカノさんと誰かに……?てか、一人心当たりが…。 「このバカノ………遅い。」 そう言って奥から出てきたのは身長の高いフードを被った人だった。見覚えがある。この人が私達をメカクシ団に誘った人だ。 長い翡翠色の髪で女性であると分かる。でもこの人めっちゃ美人なんだよなー。目つき悪いけど。 メカクシ団について話を聞いた時、やたらとカノさんの名前がよく出てきたんだよなぁ。似てるんだったらこの人以外ないと思うんだけどー。 「あはは、ごめんキド。長話しちゃってさ。」 「だからお前が行くとダメなんだよ。」 「え~じゃあ僕とキド以外に行ける人いる?」 「せ、セトが……!」 「残念、セトバイトーw」 あぁ、なんかそっくりだわ。この幼稚い会話。見た目年より上に見えるのに、以外と幼いやつだ。 「なぁリオ、俺、カノの言うことの意味分かった。というか、俺らいつもあんな感じなんだな。色んな意味で怖いし。」 「それ、私も思った。」 あの二人はまだ言い合ってるし。仲良しなんだなぁ。お似合いってやつ? うん。続き迷子。行方不明。自己満足。 えー、CPでリクエストあったら言って下さ~い。 次回全員登場予定なので。カノキドは決定です。すいません。 他はなんでもいーです!なかったら自己満足CPでいかせてもらいます!.

  • さっ、いくわよ。」 「待ってよヒヨリィー!」 「
  • なんかここ、カノキド多いね。 それだけ二次創作しやすいんだろうね。 書くの、一番、カノキドがやりやすい。多分、愛もあるけどw.
  • マリー ここでもよろしくね 私の推しキャラはカノだよ リリアさん 私は運動苦手なので誘われませんw つなまよ なんかクールになっちゃうんだよね シンタローに似てるって言われる時がある.
  • はる歌世 頑張るぜ!!!!

…… ……. … …… … …. !!!. … …… … … … END!

そうね。」 END 迷子。まあ、何となく書き始めたらこうなりますよっていう見本だね。 リクエスト、アドバイス諸々受付中. ルウの設定に忘れてたのがあった… 【見た目】赤い髪に、薄紫の目 黒いカチューシャをつけている 次はペットのドラゴンだよ! 【名前】フィリィ 【性別】オス 【種族】ドラゴン 【見た目】緑色で、翼があり、飛べる普段は肩にのる位の大きさ ルウの能力で巨大化して乗られることもある 【その他】炎をはける。 書いてて思ったこと。 名前がメスっぽい. 小説書くよ! カノ目線 僕は何度も何度も君の笑顔に救われてきたんだ。 悲しい時も、 辛いときも、 姉ちゃんが死んだときも、 昔のことを思い出して泣きたくなったときも、 君の笑顔があったから 僕も笑顔でいられたんだ… …だけど その笑顔はもう見れなくなってしまった 一体僕はこれからどうやって生きていけばいいの? 君の笑顔が無いと僕は笑うことも、 悲しむこともできない ねぇ…お願いだから帰ってきてよ… ……そうだ。この世界に君がいないのなら、君がいる世界へいけばいいんだ… だから僕は君のいるセカイへいくことにした。 僕は一度包丁で死んだ。 だから今度も包丁で死ぬことにした。 「今から逝くよ…。キド…。」 僕はそう言葉を溢し、自分の胸に包丁 をつきたてた。 そうして、僕の心臓が動くことは、 もう二度となかった.

. … …… … … … END.

知っておきたい:

コメント

  1. お気に入り更新履歴 設定 お気に入りはありません.
  2. Kazuhiko
    なんでこんな、力はいるんだろ?) セトが目にうつる。 「あ、カノ。お帰りっす!」 笑顔を張り付けようとしても、上手くできない。 (やっぱりダメかも) そう。 僕は…キドが好きだ。依存してる。 「ねぇ…セト…」 セトも、僕のフインキを察したらしい。 警戒体制に入っている。 「なんで…キドを抱き締めてたの…?」 「悪いッスか?」 「ただ、慰めてたようには…」 「思えないんスよね?」 「ああ、そうだよ。わかってんじゃん」 セトが僕を嘲笑うように、見た。 「で?文句あるッスか?」 「」 僕はキレた。 「セトてめぇ!! 本当に、感謝の気持ち、もってるんですかねぇ? 続く
  3. もう、なんか…私来ない方がいいような…… まぁ、とにかく!皆さん頑張ってください…!. キサラギ「それを何回もやるの!」 マリー「楽しそう!」 キサラギ「でしょでしょ!?

コメントを追加

サイトに公開する前に、あなたのコメントがモデレートのために送信されます。

© 2020 blackpurlbda.com | 利用規約 | 連絡先 |